住宅ローン<変動・固定>優遇金利比較

住宅ローンの金利比較



住宅ローンの選び方次第で、数百万円の差!
〜金利の低い銀行を選ぼう!〜
住宅ローンは、金額が大きいだけに、住宅ローンの選び方次第で数百万円の差がでます
金利の微妙な差が後々大きく響いてきますので、できるだけ低金利の住宅ローンを選びましょう!


「変動金利」と「固定金利10年型」が圧倒的な人気!
平成21年度の住宅金融支援機構のアンケート調査による、金利タイプ別構成比です。変動金利を選ぶ人が全体の36.7%10年固定金利を選んでいる人が全体の40%と、変動金利10年固定金利を選んでいる人が圧倒的という結果がでました。

H21 住宅金融支援機構 民間住宅ローンの貸出動向調査結果

変動金利を選ぶ人が増加!
〜金利の低い住信SBIネット銀行や新生銀行が人気〜

日本の利上げの期待が低いことから、ここ数年、金利プランの中でも最も低い金利で借りられる変動金利型に人気が集まっています。


そういった中で、住信SBIネット銀行新生銀行の低金利の住宅ローンが注目されています。

例えば、変動金利を選んだ場合、住信SBIネット銀行「ネット専用住宅ローン」では、通期引き下げプランが適用され、変動金利は、通期引下げ変動(新規)0.457%、通期引下げ変動(借換)0.428%で1%を切る低金利になっています。






保証料、繰上げ返済手数料、事務手数料が無料化に!
〜40万円〜80万円のコスト削減になります〜


大手銀行、地方銀行においては、保証料、繰上げ返済手数料、事務手数料はまだまだ有料のところがほとんどです。その中で、新生銀行においては、保証料、一部繰上げ返済手数料、事務手数料が無料になっています。
これは、借り入れ金額によって違いますが、一般的な相場で考えると40万円〜80万円もの大金を払わなくてもいいことになりますから、かなりお得です。

新生銀行の詳細はこちら


住信SBIネット銀行に関しては、保証料無料、団体信用生命保険無料、一部繰上げ返済手数料無料です。事務取扱手数料が借入金額に対して2.1%かかります(例えば、3000万円借り入れた場合、保証料は、63万円)。しかし、住信SBIネット銀行は、ずば抜けて金利が低いので、事務取扱手数料を考えても、トータル的にお得です。
団体信用生命保険に関しては、全疾病保障も無料付帯されています。
全疾病保障が無料というのは、かなり魅力的です。
住信SBIネット銀行の詳細はこちら

銀行によって審査結果が違います!
〜同時仮申込でリクス分散〜

住宅ローンは、申込みして審査に受からなければ、借りれません。
銀行によって、審査基準も、審査結果の早さも違います。
「A銀行は大丈夫だったのに。B銀行はダメだった。」
「A銀行は申込みして、4日目に連絡があったけど、B銀行は、1ヶ月たってやっと連絡が来た!」
ということも多々あります。
住信SBIネット銀行、新生銀行、自分のメインバンクなど、複数行に同時に仮申込みをすることも可能です。
審査結果が出た時点で、条件や対応のよい銀行、自分の納得できるを選びましょう!
もちろん、審査するだけなら無料です!



【新生銀行住宅ローン】パワースマート住宅ローンの公式サイトはこちら
≪住信SBIネット銀行≫ネット専用住宅ローンの公式サイトはこちら


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